HAPPINESS GROUP BUSINESS PROPOSAL

SECOND CAREER INITIATIVE / CONCEPT APPROVAL

女性の
セカンドキャリア構想

在籍中の採用・育成・売上と、卒業後の人材・昼事業・利益を一つの循環として設計する。

01
最重要価値採用ブランディング
02
組織価値育成人材をグループ資産へ
03
事業価値昼事業の利益を再投資

EXECUTIVE SUMMARY

経営判断の要点

採用支援と新規事業を別々に扱わず、一つの事業基盤として設計します。最初から店舗投資を承認する提案ではありません。

提案

「卒業後まで支援する会社」を、求人メッセージではなく実績にする

本人が希望する場合に限り、能力評価・研修・昼事業での就業・店長育成・独立までをつなぐ共通基盤をつくります。

承認対象 90日間の事業化検証

候補者、受け皿事業、採算、運営責任者、契約条件を確認します。

別決裁 加盟金・賃貸借・採用

業態と投資条件が揃った後、事業計画を再提出して判断します。

直接収益

昼事業の営業利益

既存事業への配置、FC店舗、共同事業、自社事業のいずれでも、事業単位で損益を管理します。

既存事業への効果

応募・採用・定着の改善

セカンドキャリアの実績を採用理由へ変え、応募数だけでなく採用率と在籍定着まで測ります。

中長期の価値

店長・事業責任者の育成

接客人材を昼事業の責任者候補へ育て、オーナーの新規事業における人材不足を軽減します。

WHY THIS MATTERS

現在は「卒業」の時点で、育成した人材との関係が切れている

女性側のキャリア不安と、グループ側の人材流出が同じ場所で起きています。

01採用広告費と現場の採用努力
›
02育成接客・営業・顧客管理
›
03売上指名・再来・店舗貢献
›
04卒業関係と能力情報が途切れる
女性側

次の収入と役割が見えない

一般就職だけでは生活水準の差が大きく、これまで培った接客力や顧客形成力も職務能力として伝わりにくい。

オーナー側

新規事業を任せる人がいない

事業アイデアや資金があっても、店長候補の採用と育成が立ち上げのボトルネックになる。

グループ側

育成投資が卒業時に外へ出る

接客・営業・理念を育てても、その能力を別事業へ引き継ぐ共通制度がない。

PRIMARY BUSINESS VALUE

最大のメリットは
採用ブランディング

給与・待遇だけの比較から抜け出し、「今の収入」と「次のキャリア」を同時に示せる採用ブランドをつくります。

ブランドとして成立する条件 制度があるだけでは不足 実際に卒業後の活躍者がいることで信頼になる
これまでの採用訴求

今、稼げる場所

  • 待遇・保証・集客力で比較される
  • 将来不安への回答が弱い
  • 卒業後の接点が残らない
構想実現後の採用訴求

今も、将来もつくれる場所

  • 卒業後まで続く具体的な選択肢
  • 店長・責任者・独立への事例
  • 本人の意思を守るキャリア制度
採用ブランドを感覚で終わらせない求人で知る
›
応募理由になる
›
採用につながる
›
在籍が続く
›
卒業事例が増える

WEBSITE INSERT / BANNER MOCKUP

既存HPはそのままに、
途中へ1枚の入口を追加

トップビューを差し替えず、既存HPの途中へセカンドキャリアを伝えるバナーを1枚だけ追加します。初回提案では、バナー設置と採用ブランディングへの活用方針までを扱います。

WEBSITE INSERT MOCKUP|人物・店舗はAIによる将来イメージです
01既存求人サイトの「よくある質問」と「インタビュー」の間へ挿入
既存求人サイトのPC版とスマホ版で、よくある質問とインタビューの間の挿入位置を示すイメージ
RECRUITING BRAND INSERT 既存求人の導線に、
「将来まで支える」安心を加える

既存ページを作り替えず、PC・スマホとも同じ位置に入口バナーを1枚追加します。

02挿入するセカンドキャリア・バナーのイメージ
PC版とスマホ版のセカンドキャリア支援バナーのイメージ

BEYOND THE BANNER

バナーは目的ではなく、
採用ブランドを各接点で使うための入口

「将来まで支える」という一つのメッセージを、求人サイト・SNS・面接で一貫して伝えます。バナー単体の反応だけでなく、応募理由や面接での納得感への影響も検証します。

01 / WEBSITE

求人サイト

待遇だけでは伝わりにくい、将来への安心を応募前から示す。

02 / SOCIAL

SNS発信

研修・キャリア・卒業後の事例を、継続的な発信テーマにする。

03 / INTERVIEW

面接のクロージング

条件比較で迷う候補者へ、将来の選択肢として具体的に伝える。

04 / PROOF

実績の循環

将来は卒業者・店長・独立者の事例を、次の採用訴求の根拠にする。

AFTER CLICK / DEDICATED PAGE

クリックした先で、初めて詳しく見せる

バナーの遷移先は専用ページです。以下は、そのページ内でキャリアの流れを説明する10枚のコンテンツ構成イメージです。

昼の美容店舗へ向かう女性のコンセプトビジュアル
01 / CAREER SHIFT

「卒業」は、
終わりじゃない。

次のキャリアが始まる。

採用メッセージ辞めた後まで考えるグループ→ 将来不安を採用上の安心へ
美容カウンセリングを行う女性のコンセプトビジュアル
02 / TRANSFERABLE SKILL

接客力は、
次の仕事でも武器になる。

事業価値既存の対人能力を昼事業へ転用→ 育成期間と離職リスクを圧縮
美容技術研修を受ける女性のコンセプトビジュアル
03 / TRAINING

未経験から、
専門職へ。

学べる仕組みがある。

採用メッセージ経験ゼロでも、型から学べる→ 研修をキャリア資産に変える
リピーターを迎える美容スタッフのコンセプトビジュアル
04 / REPEAT

昼の仕事でも、
指名される人へ。

事業価値関係構築力を再来店売上へ→ LTVと店舗収益を高める
将来計画を立てる女性のコンセプトビジュアル
05 / FUTURE FUND

稼いだお金を、
未来の選択肢へ。

残す・学ぶ・挑戦する。

採用メッセージ今の収入を卒業資金へつなぐ→ 「稼げる」の先を約束する
美容店舗のチームを率いる女性店長のコンセプトビジュアル
06 / MANAGER

スタッフから、
店長へ。

事業価値現場人材を店舗責任者へ育成→ オーナー不在でも回る組織へ
店舗数値を確認する女性事業責任者のコンセプトビジュアル
07 / BUSINESS LEADER

事業を任される
人へ。

接客から、経営へ。

キャリア価値売上・採用・育成を担う責任者へ→ 高収入を役割と成果で実現
自分の小型美容店舗を開く女性オーナーのコンセプトビジュアル
08 / OWNER

30代で、
自分の店を持つ。

構想のゴール雇用から独立・FCオーナーへ→ 成功事例が次の採用力になる
後輩を育成する女性オーナーのコンセプトビジュアル
09 / MENTOR

一人の成功を、
次の女性へ。

育った人が、育てる人になる。

再現性卒業者が次世代のロールモデルへ→ 教育と文化をグループ内で継承
美容の専門職・店長・オーナーとして働く女性たちのコンセプトビジュアル
10 / CAPITAL LOOP

夜で育った力が、
昼の事業を育てる。

グループ価値人材・利益・実績を循環させる→ 採用ブランドと新規事業を同時強化
この10枚が伝える一つの約束 ハピネスグループは、今稼ぐ場所であるだけでなく、将来までつくれる場所。

MARKET SIGNAL / WEALTH BUILDING

採用競争は「稼げる」から
「残し、育て、次へつなぐ」へ

セカンドキャリアは転職先の紹介だけでは不十分です。在籍中の収入を将来の選択肢へ変える支援まで含めることで、採用ブランドの約束が強くなります。

01稼ぐ現在の収入
›
02残す税務・家計・貯蓄
›
03育てる長期の資産形成
›
04次へつなぐ学び・転職・出店・独立
競合の公式施策BARCELONA GROUP

卒業後まで支える資産運用サポート

公式採用サイトでは、バルセロナファンドを設立し「会社が元本補償する形で、年利6–10%の資産運用」を行うと訴求しています。

※公式サイト上の表現。仕組み・実績・法的構成を当社が確認したものではありません。 公式ページを確認 ↗
キャリア事例南 柚子さん

夜職以外の収入の柱を、自らつくる

2025年のインタビューでは、26歳時点で複数の収入源を意識し、不動産を1件目から3件目まで取得した経緯が紹介されています。

納税実績を積み、自己資金と融資を組み合わせた点も、将来設計の具体例になります。 インタビューを確認 ↗
ハピネスで実装するなら

投資商品を売るのではなく、
「卒業資金」をつくる仕組みから

採用メッセージは「稼げる」から「稼いだお金を、次の人生の原資に変えられる」へ進化させます。

01
お金を守る基礎

税務、社会保険、家計、生活防衛資金を専門家と整える。

02
長期形成を学ぶ

外部の有資格者と連携し、制度・リスク・分散の基礎を学ぶ。

03
次の挑戦へ使う

研修費、転職準備、出店自己資金など本人の目標へ接続する。

初期フェーズで行わないこと

グループによる資金預かり、個別商品の勧誘、利回り・元本の約束は行いません。金融・税務の助言が必要な領域は、登録・資格を持つ外部専門家と法的整理をした上で別途検討します。

CAPITAL CIRCULATION

昼と夜の資本循環モデル

夜の事業で生まれた採用力・人材・利益を昼の事業へつなぎ、昼の実績と利益を再びグループの採用・教育・新規事業へ戻します。

夜から昼へ移る資本

人材・能力・利益

本人の同意を前提に、接客、提案、再来獲得、自己管理などを昼事業で使える能力へ変換します。

昼から夜へ戻る資本

卒業実績・利益・経営人材

昼事業での活躍事例が採用上の信頼となり、事業利益と育成ノウハウが次の採用・教育へ戻ります。

二重計上しない

昼事業は単独で採算管理し、採用ブランド効果は応募・採用・定着の実測値で別に評価します。

OPERATING MODEL

事業モデル

キャリア支援だけを独立させず、利益を生む昼事業とセットで運営します。

LAYER 01

共通キャリア基盤

希望確認、能力評価、基礎研修、配属、定着支援をグループ共通の仕組みにします。

  • 参加は完全任意
  • 女性から費用を取らない
  • 過去ではなく職務能力で評価
  • 個人情報を夜事業と分離
人材を供給+実績を蓄積
LAYER 02

独立採算の昼事業

既存事業、FC、共同事業、自社事業から、候補者と商圏に合う受け皿を選びます。

  • 店舗または事業単位でPL管理
  • 固定給と成果給を明示
  • 店長・責任者への昇格基準
  • 赤字を社会貢献で正当化しない
本人から見えるキャリア

相談から独立までを段階化

  1. 01任意相談希望・時期・生活条件
  2. 02適性評価接客・勤怠・学習・協働
  3. 03有給研修基礎・技術・仕事体験
  4. 04店舗・事業勤務明確な職務と給与
  5. 05リーダー・店長人材育成とPL管理
  6. 06事業責任者採用・顧客・利益責任
  7. 07独立・共同経営条件を満たした選択肢
重要原則

売れていた人を自動的に採用しない

売上順位ではなく、時間と約束、学習速度、顧客理解、チーム協働、数値管理、生活移行の現実性を評価します。

THREE-WAY VALUE

三方に利益が残る設計

どれか一つだけが得をする制度では継続しません。

CAST / WOMEN

女性に残るもの

  • 卒業前から次の選択肢を検討できる
  • 接客経験を職務能力として評価される
  • 固定給に加え、役職・成果・利益で上を目指せる
  • 店長・責任者・独立までの条件が見える
OWNER

オーナーに残るもの

  • 新規事業の店長候補を育成できる
  • 採用前に適性と仕事ぶりを確認できる
  • 共通研修と評価制度を利用できる
  • 成功モデルを多店舗展開へつなげられる
HAPPINESS GROUP

グループに残るもの

  • 競合と差がつく採用ブランド
  • 卒業後も続く人材との関係
  • 昼事業の利益と経営人材
  • 採用・教育・出店の共通ノウハウ

BUSINESS VEHICLES

受け皿事業は後から選べる

本構想の価値は特定のFCに依存しません。既存事業、外部FC、自社事業を同じ基準で比較します。

選択肢開始速度初期リスク標準化向いているケース
グループ既存事業速い低い事業による

既に顧客・責任者・業務があり、本人に合う職務を切り出せる

自社新規事業遅い中〜高自社で構築

既存顧客と運営責任者がいて、独自性を持つ合理性がある

提携・共同事業中分担可能契約次第

運営ノウハウを持つ企業と、人材・資本を分担できる

共通選定基準

業態より先に、7条件で選ぶ

  1. 01接客力が売上につながる
  2. 02小さく始められる
  3. 03未経験から教育できる
  4. 04数値管理しやすい
  5. 05再現性がある
  6. 06多店舗化できる
  7. 07本人の独立につながる

ILLUSTRATIVE OPTION

実証候補の例:はあとねいる

構想を実現する一つの手段として検討します。現時点で加盟・出店を提案するものではありません。

FIRST CANDIDATE / NOT DECIDED

定型ネイルFCは、
人材育成と店舗運営を検証しやすい

適合接客と再来が売上へつながる
適合国家資格なしで技術研修が可能
適合メニュー・施術時間を標準化しやすい
適合店長・多店舗・独立への形を作りやすい
エリア確保契約の金額231万円・税込

加盟時には加盟金へ移行する契約案。開業総額ではありません。

公開資料上の開業モデル475万円

一方でFAQには総額300万円程度との記載もあり、最新見積の確認が必要です。

本構想での位置づけ比較候補

既存事業や他FCより条件が劣れば切り替えます。

投資判断前の確認条件

実在加盟店の月次PLと人員構成

採用・研修・デビューまでの実績

オーナー不在運営の事例

総投資額・運転資金・追加費用

商圏保護・解約・競業避止

候補者の技術適性と継続意思

90-DAY VALIDATION

小さく検証してから投資する

90日間で「誰を、どの事業で、誰が育て、いくらで黒字化するか」を具体化します。

01DAY 1–30

需要と人材を確認

  • 希望者への匿名ヒアリング
  • 既存昼事業の受け皿棚卸し
  • オーナーの新規事業需要確認
  • 採用ブランドの現状値取得
02DAY 31–60

候補事業を比較

  • 既存事業・FC・提携先を比較
  • 候補者の有給ワークサンプル
  • 商圏・採用・収支を弱気で試算
  • 契約・法務・労務の確認
03DAY 61–90

投資判断資料を提出

  • 最終候補1〜2案
  • 初期投資と12か月資金繰り
  • 責任者・候補者・教育計画
  • Go・修正・中止の提案
次の投資審査へ進む最低条件

4つ揃わなければ、出店しない

01候補者

本人の自由意思があり、適性を確認した候補者が2名以上

02責任者

現場と数値に責任を持つ経験者を特定

03採算

総投資・損益分岐・弱気ケースの資金繰りを確認

04契約

解約、商圏、競業、追加費用を専門家と確認

MEASUREMENT

成功を判断するKPI

社会的意義ではなく、採用・キャリア・事業収益の3面で継続可否を判断します。

01 / 採用ブランド

既存事業への効果

  • 制度認知率
  • 制度を知った応募者数
  • 応募から面接・採用への転換率
  • 採用単価
  • 90日・180日在籍率
02 / キャリア

女性側への効果

  • 任意相談数
  • 研修参加・修了率
  • 卒業資金計画の策定・達成率
  • 昼事業への移行数
  • 180日・365日定着率
  • 役職登用・独立準備数
03 / 昼事業

単独事業としての成果

  • 月商・粗利・営業利益
  • 損益分岐達成月
  • 人時売上・稼働率
  • 次回予約・再来率
  • 投資回収見込み

数値目標は、90日間で現状値・商圏・候補事業を確認して設定します。根拠のない目標値を先に約束しません。

RISK CONTROL

失敗しやすいポイントを先に管理する

本構想の評判リスクは、赤字だけではありません。本人の自由意思と情報管理を損なうと、採用ブランドそのものが逆効果になります。

01

支援を採用圧力にする

参加・不参加を完全任意とし、現在の待遇や評価に影響させません。

02

高収入を約束する

初年度の収入低下も説明し、固定給・成果給・役職・利益分配を分けます。

03

過去の職歴を利用する

夜事業の情報と昼事業の人事情報を分離し、本人同意なく共有しません。

04

人がいるから店を出す

顧客需要と運営責任者が確認できない事業には投資しません。

05

FC資料をそのまま信じる

加盟店実績、弱気収支、退店条件を独自に確認します。

06

社会貢献で赤字を隠す

キャリア基盤の費用と昼事業PLを分け、継続条件を決めます。

07

資産形成を自社商品化する

資金預かり・勧誘・個別助言は行わず、登録・資格を持つ外部専門家と役割を分けます。

08

成功事例を再現性と誤認させる

著名人の資産額を成果保証に使わず、本人の目標と実測KPIで制度を評価します。

OWNER QUESTIONS

想定される確認事項

構想承認の段階で誤解が生じやすい点を整理しています。

Q1これは社会貢献事業なのか

社会的意義はありますが、昼事業は独立採算で運営します。赤字を既存事業が無期限に補填する前提にはしません。

Q2風俗経験者なら全員対象になるのか

希望者だけが参加し、売上順位ではなく対象職務への適性と学習意欲を確認します。採用を保証する制度でもありません。

Q3はあとねいるへ加盟する提案なのか

現時点では比較候補の一つです。既存の飲食・サービス事業や他FCの方が適していれば切り替えます。

Q4なぜハピネスグループが行うのか

採用時から仕事ぶりを知る接点、卒業後の選択肢を必要とする人材、新規事業を求めるオーナーが同じグループ内にいるためです。

Q5今回承認すると、すぐ費用が発生するのか

加盟金、物件契約、出店投資は別決裁です。今回は情報収集、候補者・オーナー調査、収支作成、専門家確認を進める承認です。

Q6ハピネスでもファンドをつくるのか

初期提案には含めません。まず税務・家計・貯蓄目標・卒業資金づくりを外部専門家と支援し、資金預かりや金融商品の勧誘は行わない設計にします。

DECISION REQUEST

今回、承認いただきたいこと

最初の判断を小さくし、投資判断に必要な証拠を90日で揃えます。

  1. 01
    セカンドキャリア構想をグループの新規事業候補として承認採用ブランディングと昼事業開発を一体で検証します。
  2. 02
    90日間の事業化検証を承認候補者調査、既存事業の棚卸し、FC・提携先比較、収支作成を行います。
  3. 03
    加盟・出店・採用は別途決裁業態、責任者、投資額、弱気収支、契約条件が揃うまで資金を投入しません。
90日後の提出物

候補事業比較

候補者・責任者

初期投資

12か月PL・資金繰り

リスク・契約

Go / No-Go提案

位置づけ

オーナー説明用・構想承認資料の叩き台。投資決定資料ではありません。

主な社内資料

「ハピネスグループ セカンドキャリア事業計画」「美容小型店舗型セカンドキャリア事業 再検討版」「大本半期実績レポート」

外部確認

はあとねいる公式FC/バルセロナ公式採用/南柚子さんインタビュー。外部数値は契約・投資判断前に再確認します。